「月の上を歩こう! 巨大月面図制作記」、天文教育普及研究会、天文教育、2000年9月,Vol.12 No.5,pp15-17(2000) CiNii

プラネタリウムの将来と天文学会,新世紀のプラネ利用<後編>、日本天文学会,天文月報、第94巻3号、pp.130-136(2001) 
CiNii

プラネタリウムでのインターネットとC.G.の活用、情報文化学会創立10年記念出版『情報文化学ハンドブック』執筆7.3節 CiNii

名古屋市科学館改築とプラネタリウムについて (特集 プラネタリウムの現在),博物館研究 47(8), 10-13, 2012-08 CiNii

プラネタリウムにおける学芸員の研究について (特集 博物館の研究活動をひろめる),博物館研究 49(9), 10-13, 2014-09 CiNii


写真提供
 
APOD 2004August 13 Perseid Fireball Over Japan (NASA Perseid Power) Google


月間星ナビ、STOP!光害コーナー
 CiNii
 「プラネタリウムでの光害の解説」、2007年8月号,p83
 「光害のメカニズムの基礎研究」、2007年9月号,p84
 「全国星空継続観測から光害対策ガイドラインへ」、2007年10月号,p70
 「市民参加の光害観測イベント」、2007年11月号,p65
 「教育ボランティアと行う光害広域調査」、2007年12月号,p65
 「ヘリコプターによる光害調査」、2008年1月号,p70
 「街中にこそ大口径の望遠鏡」、2008年2月号,p71
 「大都市こそ対策を・全国大会や行政との連携」、2008年3月号,p70
 「光害を目の前で再現したい」、2008年4月号,p90
 「楽しくきれいなライトアップ」、2008年5月号,p70


プラネタリウム・ストーリー CSTC news (中部科学技術センター) CiNii
 2004年 7月 Vol.1 「意外に多いプラネタリウム人口・プラネタリウムは大人の文化」
 2004年 9月 Vol.2 「プラネタリウムという哲学・満天の星を造る」
 2004年11月 Vol.3 「プラネタリウムという別世界・プラネタリウムというやり方」
 2005年 1月 Vol.4 「プラネタリウムという教具・大人にも学習投影」
 2005年 3月 Vol.5 「星の明るさ・星の数・プラネタリウムという入口」
 2005年 5月 Vol.6 「プラネタリウムの夕暮れ・プラネタリウムの文化交流」
 2005年 7月 Vol.7 「街で星が見えにくいのは?・夜空と街灯りの科学的な観測・プラネタリウムみたいな星空」
 2005年 9月 Vol.8 「プラネタリウムみたいなシアター・本来の空の形」
 2005年11月 Vol.9 「プラネタリウムのおけるバリアフリー・ライブの解説、ライブの字幕」
 2006年 1月 Vol.10「できればいつでもバリアフリーに・プラネタリウムのドームは暗くて丸い」
 2006年 3月 Vol.11「プラネタリウムの元祖・最後の審判?」
 2006年 5月 Vol.12「ドームの大きさは宇宙の大きさ・ただ大きければ良い?」
 2006年 7月 Vol.13「プラネタリウムの時間と空間・緯度変換軸とは・星空の世界旅行」
 2006年 9月 Vol.14「ファイバー方式のプラネタリウム・限りなく本物に近い星空」
 2006年11月 Vol.15「私たちの地平・シルエットからマルチスライドへ」
 2007年 1月 Vol.16「プラネタリウムの全国組織・その船出は名古屋から」
 2007年 3月 Vol.17「日仏共同プラネタリウム・一つの星空、つながる気持ち」
 2007年 5月 Vol.18「プラネタリウムの特殊性・新しい技術と必要な技術」
 2007年 7月 Vol.19「全天動画とプラネタリウム・投影技術の選択肢」
 2007年 9月 Vol.20「天の川は星の集まり・天の川はなぜ見える?」
 2007年11月 Vol.21「惑星までも再現したい・コンピューター制御の功罪」
 2008年 5月 Vol.22「赤っぽい星、青っぽい星・本当に赤い?」


名古屋市科学館紀要 CiNii
 「市街地における『光害』の調査研究」,名古屋市科学館紀要第17号,pp 37-46(1991),
     毛利勝廣、鈴木雅夫、服部俊二、永田宣男、北原政子、山田卓、浅田英夫、大橋洋二、
       野田学、山田吉孝、平尾孝憲、笠原次郎、下田寿志、その他、天文指導者クラブメンバー

 「市街地における『光害』の調査研究〜その2〜」,名古屋市科学館紀要第19号,pp 11-17(1993),
     毛利勝廣、鈴木雅夫、服部完治、服部俊二、永田宣男、北原政子、度會英教、笠原次郎、下田寿志
 「市街地における『光害』の調査研究〜その3〜」,名古屋市科学館紀要第20号,pp 19-22(1994),
     毛利勝廣、鈴木雅夫、服部完治、服部俊二、永田宣男、北原政子、度會英教、笠原次郎、下田寿志
 「国際宇宙年人工衛星観察の取り組みについて」,名古屋市科学館紀要第20号,pp 23-26(1994),鈴木雅夫、山田卓、北原政子、毛利勝廣、永田宣男、服部俊二
 「コンピューターを利用したプラネタリウム用スライドの制作について」,名古屋市科学館紀要第21号,pp 9-14(1995),鈴木雅夫、毛利勝廣
 「次世代のプラネタリウム」,名古屋市科学館紀要第21号,pp 31-40(1995),北原政子、毛利勝廣、鈴木雅夫
 「シューメーカー・レビー第9彗星の木星衝突ドキュメント」,名古屋市科学館紀要第21号,pp 64-75(1995),毛利勝廣、鈴木雅夫、北原政子
 「名古屋市科学館の天文クラブを考える」,名古屋市科学館紀要第22号,pp 19-24(1996),北原政子、毛利勝廣、鈴木雅夫
 「インターネット接続ドキュメント」,名古屋市科学館紀要第22号,pp 53-60(1996),毛利勝廣、鈴木雅夫、北原政子
 「コンピューターを利用したプラネタリウム用スライドの制作についてⅡ」,名古屋市科学館紀要第22号,pp 61-66(1996),鈴木雅夫、毛利勝廣
 「浮世絵に描かれた月について--歌川広重版画の解析--」,名古屋市科学館紀要第23号,pp 1-6(1997),樋口敬二、毛利勝廣
 「ハイビジョンによる天体映像の活用」,名古屋市科学館紀要第23号,pp 17-22(1997),毛利勝廣、鈴木雅夫、北原政子
 「シベリア皆既日食の観測と映像の活用」,名古屋市科学館紀要第24号,pp 8-12(1998),毛利勝廣
 「名古屋市科学館天文ボランティア天文指導者クラブ(ALC)10年の歩み」,名古屋市科学館紀要第24号,pp 22-30(1998),
     北原政子、鈴木雅夫、毛利勝廣、山田吉孝
 「日食をみる会の開催」,名古屋市科学館紀要第24号,pp 60-65(1998),鈴木雅夫、北原政子、服部俊二、毛利勝廣、前田弘美
 「ヘール・ボップ彗星へのとりくみについて」,名古屋市科学館紀要第24号,pp 66-72(1998),北原政子、毛利勝廣、鈴木雅夫、野田学、服部俊二、前田弘美
 「『星空の街・あおぞらの街』全国大会の科学館の開催について」,名古屋市科学館紀要第24号,pp 73-77(1998),北原政子、鈴木雅夫、毛利勝廣、野田 学
 「1998年のしし座流星群への取り組み」,名古屋市科学館紀要第25号,pp 30-35(1999),野田 学、毛利勝廣、鈴木雅夫、北原政子
 「光害の調査と実態」,名古屋市科学館紀要第25号,pp 46-55(1999),毛利勝廣、鈴木雅夫、野田 学、北原政子
 「光害の調査・普及に関する科学館・環境局・環境庁の連携について」,名古屋市科学館紀要第27号,pp 7-10(2001),鈴木雅夫、毛利勝廣、北原政子、野田 学 
 「あなたの生まれた日の月は?-科学館フェステバルでの参加体験型調査」,名古屋市科学館紀要第27号,pp 15-18(2001),
     野田 学、荒川哲泰、渡辺陽子、毛利勝廣、鈴木雅夫、北原政子 
 「特別展 『宇宙展2000』について」,名古屋市科学館紀要第27号,pp 26-33(2001),毛利勝廣、鈴木雅夫、野田 学、山田吉孝、北原政子
 「光害の展示制作と市民参加による実態調査」,名古屋市科学館紀要第30号,pp 1-5(2004),
     毛利勝廣、山田吉孝、野田学、鈴木雅夫、北原政子、科学館天文指導者クラブ
 「2003年火星大接近の取り組み」,名古屋市科学館紀要第30号,pp 29-34(2004),鈴木雅夫、北原政子、服部俊二、服部完治、野田学、毛利勝廣
 「光害の市民参加による実態調査2,名古屋市科学館紀要第31号,pp 15-22(2005),
     毛利勝廣、小林修二、野田学、鈴木雅夫、北原政子、科学館天文指導者クラブ
 「大型望遠鏡を備えた公開天文台の調査 中間報告」,名古屋市科学館紀要第32号,pp 9-10(2006),鈴木雅夫、野田学、毛利勝廣、小林修二、北原政子
 「字幕付で見るプラネタリウム」,名古屋市科学館紀要第32号,pp 11-17(2006),野田学、服部完治、毛利勝廣、鈴木雅夫、小林修二、北原政子
 「『市街光と星空』展示制作」,名古屋市科学館紀要第32号,pp 18-21(2006),毛利勝廣、山田吉孝、野田学、鈴木雅夫、小林修二、北原政子
 「大型望遠鏡を備えた公開天文台の調査 最終報告」,名古屋市科学館紀要第33号,pp 5-10(2007),
     鈴木雅夫、野田学、毛利勝廣、小林修二、大西高司、北原政子
 「光害調査新手法の開発」,名古屋市科学館紀要第34号,pp 54-57(2008),毛利勝廣、小林修二、大西高司、鈴木雅夫、野田学
 「国際プラネタリウム協会シカゴ大会に参加して」,名古屋市科学館紀要第35号,pp 21-25(2009),毛利勝廣
 「天体観測におけるシーイングの影響とその評価方法について」,名古屋市科学館紀要第36号,pp 19-24(2010),
     大西 高司、持田 大作、小林 修二、毛利 勝廣、野田 学
 「企画展「ガリレオの天体観測から 400 年 宇宙の謎を解き明かす」 開催報告」,名古屋市科学館紀要第37号,pp 43-47(2011),
     小林修二、服部完治、毛利勝廣、大西高司、持田大作、野田学
 「2009 年 7 月 22 日 日食特別観望会の開催」,名古屋市科学館紀要第37号,pp 48-53(2011),毛利 勝廣、小林 修二、大西 高司、野田 学
 「天体観測におけるシーイングの影響とその評価方法について2」,名古屋市科学館紀要第38号,pp 19-23(2012),
     大西高司、持田大作、小林修二、毛利勝廣、野田学
 「小惑星探査機「はやぶざ帰還カプセル」特別公開の開催報告」,名古屋市科学館紀要第38号,pp 50-54(2012),
     持田大作、小塩哲朗、服部完治、毛利勝廣、小林修二、大西高司、野田学
 「デジタルコンテンツの制作手法の調査・開発」,名古屋市科学館紀要第39号,pp 14-18(2013),
     持田大作、服部完治、毛利勝廣、小林修二、大西高司、野田学
 「2012 金星の太陽面通過への取り組みについて」,名古屋市科学館紀要第39号,pp 19-22(2013),
     小林修二、服部完治、毛利勝廣、大西高司、持田大作、野田学
 「宇宙技術および科学の国際シンポジウム(ISTS)報告」,名古屋市科学館紀要第40号,pp 45-49(2014),
     小林修二、服部完治、毛利勝廣、持田大作、中島亜紗美、野田学
 「プラネタリウムのリニューアルについて」,名古屋市科学館紀要第40号,pp 63-69(2014),野田学、服部完治、毛利勝廣、小林修二、大西高司、持田大作
 「2012 金環日食への取り組みについて」,名古屋市科学館紀要第40号,pp 70-76(2014),毛利勝廣、服部完治、小林修二、大西高司、持田大作、野田学
 「全天デジタル映像による天文現象の再現について」
,名古屋市科学館紀要第41号,p 10-15(2015)毛利勝廣、小林修二、大西高司、持田大作、野田学
 「「皆既月食をみる会」の開催報告」
,名古屋市科学館紀要第41号,p 27-31(2015)持田大作、服部完治、毛利勝廣、小林修二、野田学